AirPAY

AirPAY(エアペイ)審査に落ちた原因は?万一落ちた時におすすめのクレカ決済サービス

待ちくたびれる女性
こんにちは。従業員3名の個人経営の小さな商店ながらもAirPAYを導入している中村です。

日本政府が推し進めてるキャッシュレス決済に乗り遅れるまいと、私の小さな商店もキャッシュレス決済を導入しようと思い、知名度も高いリクルートが運営するAirPAYに申し込んでみました。

AirPAYは審査に3〜4週間ほど時間がかかりましたが、なんとか通過することができました。

私のような弱小個人経営のお店でも審査通過可能なAirPAYですが、万が一落ちてしまったのであれば、おそらく原因は次の3つです。

AirPayの審査に落ちる3つの原因
  1. 書類不備で提出を求められても未提出
  2. 実店舗がない(ネット販売のみなど)
  3. 風俗店をはじめAirPAYが求める業種・業態ではない
Squareトップ画像

もしあなたがAirPAYの審査に落ちてしまって、今すぐクレジットカード決済を導入したいといのであれば、審査が最短即日で完了するSquareの導入をおすすめします

審査が即日最短で完了!Squareの詳細はこちらをクリック!

AirPAYの審査に落ちた3つの原因を解説

冒頭でAirPAYの審査に落ちてしまう3つの原因をお伝えしました。もう一度復習しましょう。

AirPayの審査に落ちる3つの原因
  1. 書類不備で提出を求められても未提出
  2. 実店舗がない(ネット販売のみなど)
  3. 風俗店をはじめAirPAYが求める業種・業態ではない

①書類不備で提出を求められても未提出

これ、実は私もそうだったのです。書類不備でメールが届きました。幸いすぐ気が付いた私はすぐ対応できました。

あなたは「提出書類なんてないよ」と思うかもしれませんが、書類というより画像が必要になることがあります。どんな画像かというと、お店の外観、商品の陳列状況、メニュー表などです。

②実店舗がない(ネット販売のみなど)

基本的にAirPAYは実店舗があるお店へのサービス提供が基本のようです。したがって実店舗がないネット販売のみの業者では審査が通らないようです。

移動販売車

しかし移動販売車などの、車自体が店舗となっている業者は審査が通るようです。というかむしろ、イベントなどで行列ができやすい移動販売車ならば、キャッシュレス決済があった方がお客さんを回転させやすいですね。

回転率勝負なので、早く回転させた方がより多くの売上が取れるのは必須です。

③風俗店をはじめAirPAYが求める業種・業態でない

AirPAYは一般的に言われる「健全な」業種・業態でなければ審査が通らないようです。要は風俗店をはじめとする、キャバクラやパブ、スナックなどの主に夜に運営する業態では審査通過は厳しいですね。

逆に言えば個人経営のお店でも

実店舗がある・書類の素材がある・健全な商売

ならばあなたは審査を通過することでしょう。

Squareならばキャバクラやホストクラブでの審査通過実績があります。

AirPAYの審査に落ちたらSquare(スクエア)に申し込もう!

Squareトップ画像

万が一あなたがAirPAYの審査に落ちてもあきらめないでください。AirPAYの他にもクレジットカード決済サービスがあります。

中でもあなたに最もおすすめするのが「Square(スクエア)」です。ちなみにファイナルファンタジーを作ってるゲーム会社とは違います。

Suqareという会社はどういう会社なのでしょう。それはあなたもご存知のSNSツールである、Twitter(ツイッター)を創業した「ジャック・ドーシー」氏が立ち上げた会社です。アメリカに本社を構えて、モバイル決済(スマートフォンやタブレットを利用した決済)のサービスを世界中に提供しています。

「スクエア?ジャック・ドーシーって誰?」と思うかもしれませんが、Twitterを創業したという経歴は、十分な信頼に当たると思います。

でもまた審査に落ちるかも?

とあなたは思うかもしれません。

大丈夫です。Squareは外資系の企業で日本でも知名度をあげたいと本気で思っているのです。

つまり何が言いたいかというと、Squareを日本で広めたいがために審査が通りやすくし、日本中の様々な業種の店舗にどうにゅうしてほしい、という意図があるのだと思います。

ちなみにこれはSquareのスタッフがボソっと言っていたのですが、夜のお店、俗に言うキャバクラ程度なら審査が通ると思うとのことでした。

ならば申し込んでおいて損はないですよね!

Squareの申し込みはこちらから



AirPayの審査期間は長い

加えてあなたに伝えておきたいのが、AirPAYは審査期間が長いということです。あなたはなかなか返事が来なくて、審査に申し込んだけれども、首を長くして待っているかもしれません。

その場合「審査に落ちたかも?」と思うのが普通ですね。でももう少し待ってみてください。私がAirPAYを申し込んで審査通過のメールが来た期間はちょうど1ヶ月です。これくらい時間がかかるのです。

また、「どうしても審査が待てない!」、「とりあえずカード決済できる状態にしておかないとお客さんを逃してしまう」という方は、Square(スクエア)を申し込んでみてください。

なんだかんだ言って私はSquareを重宝してます。入金もAirPAYより早いので。

Squareの申し込みはこちらから



Square(スクエア)はカードリーダー代金が実質無料!!

Squareでは2018年12月現在、台数限定でカードリーダー代金の全額キャッシュバックを実施してます。お急ぎならばカードリーダーの在庫がなくならないうちに早めの申請をおすすめします。

カードリーダーキャッシュバックの条件のハードルは低い

カードリーダーキャッシュバックの特典を受けるには条件があります。しかしのその条件はかなりハードルが低いです。その条件とは以下の通りです。

  1. 対象期間内にSquareに新規アカウント登録した方
  2. 対象期間内にSquare公式オンラインショップでICカード対応Square Readerを通常販売価格(4,980円)で購入した方
  3. 対象期間にSquareに新規アカウント登録した時点から14日以内に審査に通過し、実際にSquareリーダーを使ってサービス利用を開始された方
  4. 適正なキャッシュバック申請を完了された方

簡単ですよね。おそらく一番気をつけた方がいいのは②のSquare公式オンラインショップでカードリーダーを購入しなければならないということです。

実はSquareのカードリーダーはビックカメラやヨドバシカメラなどの量販店でも購入できるのですが、これらで買った場合はキャッシュバック対象にならないので注意してください。

また、例えばあなたのお店が新規オープンの場合、当然実際にカード決済サービスを始めるのはオープン後ですよね。

なので指定期間内にSquareのカードリーダーで決済できない可能性があります。でも大丈夫です。

テスト決済で③の条件である「実際にSquareリーダーを使ってサービス利用を開始された方」をクリアしたことになるのです。実際にSquareの公式サイトのQ&Aで以下のような文がありました。

店舗オープン前やイベント開催日が期間内でないなどの理由で、実際の利用が開始できない場合は、100円のテスト決済を利用開始と判断させていただきます。

もちろんあなたが新規オープンのお店でない場合もテスト決済しただけで、利用開始となるわけで、カードリーダーのキャッシュバックの対象者となるのです。申し込んでおいて損がないということがわかっていただけたでしょうか?

Squareの申し込みはこちらから



square乗り換えキャンペーン
Square(スクエア)「実質0円のりかえキャンペーン」でカードリーダーを無料で手に入れる方法とは?テスト決済の手順も解説!こんにちは。家族3名で寝具店とネットショップを運営する弱小店舗代表の中村です。弱小店舗ではありますが、高級寝具を販売しているのでそれなり...

 

クレジットカード決済のおすすめは2社の使い分け

この記事を読んでいるあなたは、AirPAYの審査が落ちたか、もしくは審査期間が長くて首を長くして待っているかのどちらかと思います。

もしあなたが、無事AirPAYの審査が通過したならばSquareにも申請し使い分けをおすすめします。

SquareとAirPAYとではそれぞれ異なった特徴があります。今まで説明してきた通り、Squareはとにかく審査がすぐ通過し、カードリーダーさえあれば明日にでもクレジットカード決済ができます。

さらには登録銀行にもよりますが、Squareの方が売上の入金が早いこともあります。キャッシュフローを考える上では、早急な入金は重要ですよね。それぞれのメリット・デメリットをよく理解し、使い分ければよりあなたの会社に多くの利益をもたらすことになることでしょう。

Squareトップ画像
Squareの評判や審査の時間や基準ってどう?実際に申し込んで個人事業主でもカード決済が可能になった!こんにちは。従業員3名の個人事業を営む中村です。私の事業は寝具関係の小売の他、布団打ち直しサービスやクリーニングも行ってます。私の店舗の...

Squareカードリーダーまたカードリーダーも小さいので持ち歩きも楽チンです。

一方AirPAYは審査が厳しく、期間が長いものの、いざ審査がを通過したら約2万円のカードリーダーが無料で配布されるのです。

アリペイウィーチャットペイポップ画像

さらにはAirPAY QRも同時申し込みし審査が通過すれば LINE PAYやd払い、さらに中国では定番であるALIPAY、WeChatPayでも決済可能となるのです。

最近のお客さまは、ポイントなどを有効に貯めようとかなり調査してます。LINE Payなどは2018年末まで20%還元を始めたし、d払いでもポイントが付くなど各社様々な囲い込みの策を投じてます。

LINEPay20%還元画像

これに対し、私のような販売店は網を広げて構えていることで、より多くのお客さまに、商品に対する満足度とポイント還元などのメリットが与えれると私は思います。

なのであなたのお客さまに対し、多くの決済選択肢を持っておいて絶対損はないと言えます。しかも無料ですからね。

なのでこの二つを上手に使い分けできればあなたのビジネスチャンスが広がるのではないでしょうか。

ちなみに私のお店では上の販促ツールを店舗に掲げたところ、今まで来店されてことがない、中国人(と思われる)お客さまが来店され、実際ALIPAYで購入されたのが5件ありました(たった5件と思うかもしれませんが、高単価なので5件でも弱小店舗では大きな売上になります)。

今現在、日本政府がキャッシュレスを推し進めてます。今後キャッシュレス人口が増えていくのは時間の問題だと思います。

ビジネスは先行者優位という側面があります。あなたも早めにクレジットカード決済、QR決済をはじめておいて絶対損はないと思います。

Squareの申し込みはこちらから



AiraPAYへのお申し込みはこちらから


ご相談はこちらから

「クレジットカード決済やQRコード決済を導入したいけど、どうすれば良いのかわからない・・・・・」

「インターネットの情報を漁っていたら、どれが本当なのかわからなくなってきた・・・・・」

そのような悩みがあれば、ぜひ私にご相談ください!ご希望があれば、こちらから無料で電話もさせていただきます。

 

  • お問い合わせ内容によっては、返信できない場合、返信が遅れる場合があります。
  • 当サイトは、リクルート、楽天、Yahoo!が提供しているカード決済、QR決済をご紹介しております。弊社は直接サービスを提供しておりませんのでご了承ください。
  • ご回答の内容は、正確性、安全性その他を保障するものではございません。




チェックをつけて送信